使用事例

CASE1 三重県四日市市K様(在宅介護)

「介護者の腰の負担が軽減」

ご利用者 80歳、女性
介護状況 日中は寝たり起きたりして過ごす。夫が介護。
TENA利用状況 TENAフレックス スーパー、TENAフレックス プラス
交換回数: 自宅で過ごす日は 平均4回/日
デイサービスを利用する日は 4回前後/日
※デイサービスでは、トイレ誘導を行う際に濡れていたら交換
TENAを使用しての
改善状況
  1. 夜間交換が不要で、ご本人、介護者ともにぐっすり眠れる。
    (朝起きるとフレックススーパーにずっしりと尿が吸収されている)
  2. 着用が簡単で、介護者の腰への負担が軽減した。
  3. トイレ利用の際にも、いったんはずしてまた戻すことができる。

交換回数

 

CASE2 埼玉県 U訪問看護ステーション様

「夜間交換がなく、ご本人・介護者ともにぐっすり安眠」

ご利用者 80歳、女性
介護状況 自宅で、夫と息子が介護。自宅で過ごすことが多い。
TENA利用期間 約半年
TENA利用状況 TENAコンフォート マキシを夜間のみ使用。日中は市販の他社パッドを使用。
TENAをすすめたきっかけ 介護者の、夜間の負担が大きかったため
TENAを使用しての
改善状況
  1. 以前は夜間2-3回交換をしていたが、現在は就寝前21時に交換後、起床後7時か8時まで交換がなく、朝までゆっくり眠れる。
  2. 以前は、仙骨に慢性化した褥瘡がみられた。現在症状は改善、発生頻度も下がっている。

交換回数

 

CASE3 茨城県 T訪問看護ステーション様

「使用枚数が減り、オムツ費用が低減」

ご利用者 80代後半、男性
介護状況 家族が自宅で介護。訪問看護は週に2回利用。
TENA利用期間 約2年間
TENA利用状況 1日中TENAコンフォート 。日中、夜で吸収量種類を使い分け。
TENAをすすめたきっかけ スキントラブルがひどかったため
TENAを使用しての
改善状況
  1. 1枚のため陰部がゴワゴワせず、以前より快適に過ごせる。交換回数が減ったことで、家族も夜間安心してゆっくり眠れる。
  2. 1日の総使用枚数で計算すると、パッド費用が以前より安くなっている。

交換回数

 

CASE4 鹿児島県 訪問看護ステーションU様

「長時間使用時もスキントラブルを防ぎ、快適」

ご利用者 75歳女性、認知症あり、尿意の訴えなし
介護状況 家族が自宅で介護。週2回ヘルパーによる訪問、1回デイサービス
TENA利用期間 約1年間
TENA利用状況 夜間:TENAコンフォート マキシ、
デイケアに行く日の昼間:TENAコンフォート スーパー
TENAをすすめたきっかけ 本人に尿意がないため、吸収量が多く長時間使用できるパッドを探していた
TENAを使用しての
改善状況
  1. 訪問時には交換表示ラインを利用して交換要否を判断
  2. 長時間使用においてもスキントラブルがない

交換回数